![]() by sydneylover カテゴリ
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あの、面接になおみちゃんが事務所から出勤♪
クルーズの面接の高いハードルを乗り越え クルーズのインターンシップのお仕事をはじめて 2週間のなおみちゃん。 事務所に遊びに来てくれました。 すっかりシドニーに慣れて、貫禄さえ感じられました^^ ホームステイ先ではとてもいいホストファミリーに恵まれて あまりの居心地のよさに、どこを見ても満足いかず、 なかなかシェア先を探せないでどうしよう~と焦っている様子。 良過ぎることがこう仇になるとは。。。^^; (↓ホストファミリーにおすしを作って差し上げたそうです^^) ![]() 近況をお話し頂いた後、事務所でしばらくインターネットでサーチして いざ、お仕事に。 きりっとした素敵な制服姿に感動~ 思わず、写真撮っちゃいました♪ ![]() 颯爽とお仕事へ向かわれましたー。 Chi
なおみさんがとても厳しくて有名なクルーズの面接に挑戦してきました!
日本からシドニーに到着なさって3週間。 アメリカなどの留学経験をなさってたなおみさんは 最初から英語力がおありでしたので、ビジネス英語の クラスをオススメし通われました。 3週間後、書類が通り、いざ面接へ! うだるようなとっても暑い中、スーツでびっしりときめて 頂き一緒に面接に同行しました。 ![]() 面接に行って、なおみさんもびっくり! なんと、外に机といすをだしてしていたのです。。。 何ともオージーらしい^^; 暑い中、涼しい部屋に待機させて 面接は審査官と外で。ははは リラックスした雰囲気の中での面接に 「こういうの好き♪」となおみさん^^ 海外ならではの感覚ですよねえ。 でもでも、内容は結構濃かったようですよー。 難しい質問もがんがんされてましたあ。 日本でホテルで仕事をされていたなおみさんは さすがにしっかりと返していたようです。 ![]() 結果ですか? 合格なさいました!!! やったね、なおみさん♪ スタッフ一同、大喜びでしたー。 お疲れ様ー。 Chi
ヘロン島からシドニーに戻り現在次の派遣先へ待機中。
そんなケンジ君が、ヘロン島体験談を書いてくださいました^^ なんだか、真っ黒に焼けて、たくましくなった感じ~ <ケンジ君より> 自動車ゼロ、ケータイ圏外、お店といえば土産物屋1件、メインランドへは高速船で2時間ほどの1泊2日の旅、、、まさに外界と遮断されたコーラルケイ、ヘロン島。初めのうちは、そういう不便さばかりに目がいっていましたが、次第にその不便さと引き換えに手に入る、どこまでも続く真っ青な空,澄み渡った水,島に生息する様々な生物たちに囲まれた生活が心地よく感じるようにもなりました。 仕事の後や休みの日には、穏やかな波の音や鳥の囀りに囲まれながら、白砂の上でのんびりとお昼寝(日焼け)&読書。さらに、夕食後には水平線に沈みゆく真っ赤な太陽を眺めながらのビール。海好きの人は休み毎にダイビング・シュノーケリング三昧。 ヘロン島はリゾート宿泊客しか上陸できないため、行きたくてもなかなか行けるような島ではなく、多くの人に羨ましがられました。英語力に不安はありましたが、クレイジーなオージーたちの生の英語にどっぷりと浸ることができ、かなり上達した感があります。お金も使うことがない(できない!?)ためドンドン貯まっていきました。1ヶ月くらいならもう一度行ってみてもいいかな、と思わせてくれる島でした。 おしまい
エアーズロックのホテルのマネージャーがシドニーに来て
説明会が開催されました。 Voyagekグループというオーストラリア全土にリゾートホテルを持つ大きな企業で エアーズロックや他のリゾートアイランドなどの様子を聞かせてくれました。 ![]() ![]() それぞれの土地の様子、働く環境や様子などいろいろな 話しが聞けてとっても興味深かったです。 さらにはっきりとしたイメージがつかめました。 集まったみんなも行きた~いとエクサイティングしてました^^
ダーウィン奮闘気 ~Takashi~
Takashi君の辞書には不可能という言葉はない、そんなたくましいTakashi君が9月17日シドニーからダーウィンに向かって旅立って行きました~。Takashi君の行動力には私達も本当に脱帽でした。説明会参加、1週間後、個人面談にいらした際、その日たまたま急募が出ていたダーウィンのホテルの話をすると、即決!!その日のうちにすべてをバタバタ~と手順整えその日から正確に8日後、彼はダーウィン行きの飛行機に乗っていました。早っ!! 当時アルバイトをしていたTakashi君、自分がやるっていったら何でもかんでも どうにでもしてしてしまう行動派の彼は、すぐにアルバイト先とシェア先に出発を告げ、 飛行機チケットを取り、健康診断(受け入れ先ホテルの希望により)、携帯のことなどなど すべてのことを精力的に片付けてしまいました。あっぱれ! たくましい日本の若者を見て心が温かくなりましたー。 ダーウィンに着いてすぐの彼に電話をしてみると 第一声がやはり「暑~い」でしたー。 「日本人とかいる?」と聞くと「日本人っていうか、アジア人ぜんぜんいないっすよ。 大丈夫っすかって感じですよ」「やっと本当に外国に来たって感じです」 とのこと。「ウルルンしてるねえ。。。。」と私。 そういえば、あそこ、去年のインターンシップ生からアジア人の食料品店も一軒もないって 聞いてたわ^^; 宿泊先はホテルから支給されないので自分で探さないといけないので 早速、次の日からTakashi君は部屋探しに奮闘中とのこと。 ひとりっきりで見知らぬ土地でしかも英語での部屋探しは さぞかし大変なことでしょう。。。。うー、助けてあげたいー。 でも、きっと後になったらいい思い出になるはず! 応援してますよ!Takashi君。では、また。 Chi 追伸: たった今Takashi君から連絡あり! な、なんと!!ダーウィン到着2日目、部屋探し第1日目にして フィリピン人のとてもいい人に出会い、その方の家にお世話になることに! とっても高いところしかなくて、、、と少々元気のないTakashi君からの 連絡後、たったの数時間でそういうことになりましたーと元気のいい声^^ すっごいパワーのTakashi君。一生懸命している人に、不可能という言葉は 本当にないね。これからもずっとTakashi君の奮闘気、レポートしていくよ。 Chi
アリススプリングスへ~Namiちゃんが行った~
2005年9月8日。Namiちゃんは砂漠の町アリススプリングスへ元気に旅立って行きました。前日はシドニーでいろいろな人との 別れで夜までカラオケなど、はしごして盛り上がったようです。 人との交流大好きなNamiちゃんらしい出発前の夜を過ごしていきました。 アリススプリングスはシドニーから飛行機で北へ3時間 赤道に向かって行ったところです。 エアーズロックなどに行く旅行者が立ち寄り物を調達したり 体を休める小さな都会です。 アリススプリングスに到着したNamiちゃんの第一声は 「熱~い」でした^^; 砂漠のど真ん中に飛行機で降り立った時の 感じは一種独特だったと言います。 空港からすぐにインターンシップ派遣先のホテルへ。 ホテルの計らいで最初の二日はホテルにフリーで滞在させてもらえたのです。 一流ホテルの滞在は快適快適♪とニコニコしてました。 食事もビュッフェで。ワーホリから一転、ゴージャスなゆったりとしたひとときを 過ごしたのでありまーす。 しかし、それは最初の二日。 その次からは紹介してもらったアパートの部屋へ。。。。 その日から、日本ではとても味わえない砂漠の町での 本当の生活がはじまったのでありましたー。 詳しいことは。。。。ご想像にお任せします。。。 でも、一緒に1回きりの体験ですよねえ。正直、某テレビ番組の ウルルンにでも出ない限り、、、うーん、できないできない、、、、 貴重な体験となること間違いなし!なし! がんばってね~♪ 仕事は?と聞くと、覚えるのが面白かったそうです。 何でものめこみりやすく、飽きっぽい性格らしいNamiちゃん。 1週間後には仕事に慣れてきてしまって早くも飽きそう~と ほざいてましたー。 これから3ヶ月どうなることやら~ 乞うご期待。。。
ハミルトン島 ~Naoko編~
Hamilton Islandに元気に飛び立っていったNaokoちゃんから 現地での生活がどんなか知らせてくれるメールが着ました! 実は、日本語で打てるところがないらしく、ローマ字で送ってくれたのです。涙 なにせ、Islandなのでインターネットのアクセスも難しいらしく。。。 3週間たった今、やっとメールが送れたとのことでした。ありがとう!! ![]() ******************************************* Noakoよりメッセージ ”Hamilton島でのの生活の様子” ![]() 毎日、青い海と青い空を眺めながら仕事しています。 ここでは時間がゆっくり流れています。 忙しさを感じることは全くなくて皆のんびり暮らしています。 ハミルトンアイランドには様々なアクティビティがあります。 今日は休みだったのでひとつアクティビティに参加しました。 今日挑戦したのはJazzDanceです。 マリンスポーツのアクティビティがほとんどですがここではヨガなど 実に様々なアクティビティがあります。 次回はシーカラック グレートバリアリーフツアーに参加しようと 計画中です^^ ![]() 仕事のほうは慣れてきました。 私のホテルはリーフビューホテルです。 いつもパートナーと一緒に仕事をします。ヨーロッパ人、アフリカ人、、、 いろいろな人種の人と一緒に仕事をしています。 ほとんどの人がネイティブスピーカーなので英語の上達にはもってこいです! もう3週間が過ぎました。 時間が経つのって本当に早い! 仕事をして休みの日にはのんびりして。。。。 休みの日は海を眺めながら音楽を聴きながら本を 読んだりしてます。 ![]() ********************************************* Noakoちゃん、満喫している様子でとってもうれしいですね^^ 到着した時はそれでも全く異国の見知らぬ土地でいろいろと 大変だったようですが、3週間経った今、随分と現地での生活にも 慣れてきて何だか妙に落ち着きさえも放っているかのように感じます。 もともと元気で明るいNaokoちゃん。何かを摑んで帰りたいという 希望に満ちていたNaokoちゃん!きっときっといろいろなことを感じ 学んで多くの貴重な体験を日々積んでいるのでしょう。 がんばってね。あと5ヶ月半、応援してます!ノア **ここでちょっとハミルトン島のご紹介** ![]() もともと無人島だったところに、ジェット機が離発着できる空港をつくり、単一の企業がビーチとバーバーを整備したという。東北人の感覚だと花巻温泉やハワイアンセンターというようなものだろう。もちろんリゾート度は雲泥の差があるが。 ホテルとプール、ビーチがあるのがリゾートサイド。空港からリゾートまでバスがのんびり走っても10分かからない。逆にいろいろな店やクルーズの発着所が集まっているのがハーバサイド。これらはちょうど島の反対側ということになる。歩いても10分足らずで行き来できる。 絵に書いたような楽園。島内の移動はゴルフ場で使うバギーが主。そのほかに、乗り合いタクシーなどがある。バギーは1日でも$50くらいでリーズナブル。交通手段がこうなので、時間の流れものんびり。こまかい交通規則もなく、バギーにはクラクションもウィンカーも無い。曲がるときは手を挙げて合図するのがこの島のやりかた。警官もいないのでは。 特筆すべきは、島の中の買い物や食事はほとんどがホテルのルームチャージにできる。したがって現金やカードを持ち歩かなくてもいいのだ。小さなファーストフードショップや動物園のチケット売り場にもオンラインの端末が整備されているので、部屋番号を言うと、名前を確認でき、簡単にルームチャージできる。 いいわ~♪ 楽園かあ。。。一度行ってみたいわー
ポートダグラス、 シェラトンホテル ~Akiko編~
ポートダグラスのSharatonHotelに派遣先が決まったAkikoちゃん。 もうワーホリの期限が迫っているので、とにかく早く行きたいで~すと 行っていたAkikoちゃん。はじめの相談から2週間後に無事、今日、 旅立っていきました。 ![]() ![]() 何でもやりたい!とにかく体験したい。 英語の環境に行きたいとやる気満々だったAkikoちゃん。 はじめの相談の次の日すぐに第一次インタビューを受けて とんとん拍子に決まりました。 ポートダグラスへはケアンズまで飛行機 ケアンズからはバスで1時間。 早速、ポートダグラスに着いたAkikoちゃんに話を聞くと すっごくいいお天気で熱いです!(ちなみにシドニ-は朝から雨) SharatonHotelの中をバスで通り過ぎたんですけど すっごく広くて大きくて素敵でした!と感激を伝えてくれました。 今日はバックパッカーにお泊り。 明日から仕事はじめまで宿探し。実はこのホテルの宿舎が 現在いっぱいということで自分で探さねばならないのです。。。 そこは日本の情報センターもなく、、、日本語の新聞もない。。。。 早くもサバイバルのはじまりです!! すべて英語!!まさに外国!!の中での生活体験のスタートなのです。 これこそワーホリ!Akikoちゃん!がんばってね!! 一生に一回の機会。こんな体験は2度とできないでしょうから。。。 今後もAkikoちゃんの軌跡をレポートしながら応援して行くからね^^ ![]()
”Coconut Beach”に飛んだTomomiちゃん
![]() ![]() Coconut Beachロッジに派遣先が決まったTomomiちゃんは 8月31日シドニーを出発して行きました。 CocomutBeachとやらはどこにあるどんなとこやらもよく わからぬまま(インターネットで見た写真一枚のイメージのみ。。。) 明るい笑顔で出発して行きました~。 ケアンズまで飛行機でそこからはホテルの用意してくれたバスで Coconut Beachまで。ケアンズからバスで3時間だそうです。 亜熱帯気候のトロピカルな、そこはまるでジャングルの中に あるリゾートのようなところだそうです。 早速、仕事がはじまったというTomomiちゃんに 話を聞いたところ、やはり、そこには日本人の姿はなく。。。 一緒に働く人もみな、オージーとのこと。 初日はオージーの女の方に教わりながら一日中その方と一緒に いたそうです。ポジションはハウスキーパー。時給は平日、$17.8、 土、日$23。仕事の内容はそんなに大変そうではないがTomomiちゃんは 覚えるのが遅くて申し訳ないと謙遜に言ってました。 宿舎はホテル内のスタッフ寮。 1週間$50。一人部屋。 3食は職員用のブッフェ式の食堂で自由に食べているそうです。 サラダ、肉、パン、果物。。。といったメニューだそう。 サバイバルがはじまったTomomiちゃんを今後もレポートして行きます! がんばれTomomiちゃん!!! ![]() **CoconutBeachのご紹介** ![]() ケープトレビュレーションは世界最古の熱帯雨林とグレートバリアリーフの珊瑚礁、2つの世界遺産が逢う場所として世界的にも注目され、毎年多くの観光客が訪れています。そのケープトレビュレーション地区随一の高級リゾートが「ココナッツビーチレインフォレストリゾート」です。リゾートの宿泊施設は、洗練された地元の木材を使い、周りとの調和を考慮しながら100ヘクタールものジャングルの中に建てられています。またリゾート内には、世界的にも有名なロングハウスレストランがあり、手つかずの自然が残るココナッツビーチのすぐ目の前に位置し、宿泊者はもちろん昼食時にはケアンズからの日帰り客でとても賑わいます。この大自然の中であるとてもユニークなリゾートにステイし、思いっきり熱帯雨林を満喫できます! < 前のページ次のページ >
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